複合的に対応するお店

お気に入りの女の子がいる風俗店にその日も行ったのですが、残念ながらお気に入りの女の子がいませんでした。店員さんに聞くと、その子はもう退店してしまったという話でした。以上に残念で、もうその日は帰ろうか、と迷ったのですが、実は、と店員さんが教えてくれた話がありました。
その子は、系列店の、別のお店に移籍したというのです。つい、なぜそんなことになったのかと聞きました。そこはヘルスだったので、ソープで働きたいのかと思ったのですが、移籍した先もヘルスだといいます。それほどプレイ内容も変わらず、給料も変わらず、立地も似た場所だというので、いじめかなにか、人間関係の問題かと思ったのですが、それはちがいました。
すすめられたとおりのお店に行ってみると、あの子を受付で確認できました。
実はそのお店はぽっちゃりの女の子の専門店でした。私のお気に入りの女の子は、まだそれほどぽっちゃり、という感じでもなかったのですが、お店の方針として、ある一定の体重やスタイルになった女の子はぽっちゃり店に入れる、という決まりのようです。またやせたら元のお店に復帰するつもりだと行っていました。近所にある人妻店や妊婦のお店も系列店で、お客だけではなく、女の子のニーズにもそった経営がされているのだ、と知りました。

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